正式発表された情報から
噂レベルのものまで、
たくさんの情報が流れてますね。
以下にそれらを紹介します。
◆内容
・レオンのシナリオが進行する「トールオークス」の街は7万を超えるゾンビで溢れてる。
・今作のゾンビは過去のバイオハザードで見られたものとは異なる。
・原点回帰。敵キャラのメインはバイオの代名詞ゾンビになる
・過去のバイオハザードのホラー要素と現在のシリーズ要素を混ぜた作品になる。
・他のマルチプレイヤーモードでは8人まで対応。
・トレーラー動画では、VP70M、M9/P226、G36/G36kの3つの武器が確認された。
・ウェスカー役の声優がまだ録音に参加していないことを伝えており、今作にウェスカーは登場しないかもしれない。
・レオンとクリスが初共演、謎の新キャラ「世界を救うと言われた男」も登場
他にも多数のキャラクターが登場する予定
・レオンとクリスはプレイアブルで、二人にはまだ名前の明かされていないパートナーがそれぞれ存在する。
・二人のストーリーは全く別のところで進行し最終的に何らかの形で交錯する。
・謎に満ちた新たな敵「ジュアヴォ」も登場
・新キャラクターをフィーチャーした第三のストーリーも存在。
◆製作関連
・製作は2年前からやってる。
・今後、体験版が配信される。
・GameStop、Best Buy、Amazonで予約するとゲーム中の様々なモードで機能する各店舗ごとの専用マップが手に入る。
・PS3/Xbox 360版の日本国内発売日は2012年11月22日、北米/欧州発売日は11月20日、PC版の発売日は未定。
・VentureBeat報道によると、今作の開発は過去のシリーズと同じく日本のカプコンチームが担当。
・「チームが目標に掲げたのは、共通したテーマのホラーに対して、心をとらえるストーリーラインや緊張感あるシングルプレイ/Co-opアクションを用意した体験を作り上げることだった。」と小林裕幸氏。
・チームはその融合を“ドラマティックホラー”と呼び、既存のシリーズファンと新規プレイヤーの両方が共鳴できるものになると確信している。
・操作性は若干変更あり、直感的なアクションが可能な進化したものになる
・制作スタッフはシリーズ最大規模、海外スタッフを含め600人以上が参加
◆ストーリー関連
・ゲームの背景はラクーンシティでの事件から十数年後になる
・世界でバイオテロが勃発、米大統領もゾンビ化
・ゾンビ化した大統領と接触したレオンは、大統領暗殺犯として追われる立場になってしまうストーリー
・中国でのバイオテロは未曾有の惨事となっており、舞台は中国がメインになる
・IGNが入手した情報によると、今作ではエイダ・ウォンがプレイアブルで登場するが、すぐにではなく、クリスやレオンのストーリーをクリアした後にプレイ可能になる。
・3つのメインストーリーはゲーム序盤でプレイヤーが好きなものを選ぶことが可能で、別のストーリーをはじめる前に通してクリアすることができる。
・噂された中国をはじめ世界中が舞台として登場。
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